日常

会社員に緩めで軽めのパーマヘアスタイルをおすすめする5つの理由

しゅんぴです。

僕は会社員ですが、3ヶ月に1回ぐらいのペースでパーマをかけています。

なぜパーマヘアにしてるのか?

会社員に緩めで軽めのパーマヘアスタイルをおすすめする5つの理由についてご紹介します。

軽めで緩めのパーマヘアスタイル

IT企業であれば、グリグリのパーマヘアでも問題ないかもしれませんが、僕らみたいな会社員はあくまで、緩めで軽めのパーマヘアです。

こんなんじゃないですよ?

会社員に緩めで軽めのパーマヘアスタイルをおすすめする5つの理由

シンプルにオシャレ

オシャレに敏感な人が見ると、

「あれ?この人パーマかけてるのかな?オシャレだな」

という印象を与えることだってできます。

これはモテポイントですね。

セットがとにかく楽

朝のセットって毎日面倒ですよね?

パーマヘアであれば、ドライヤーでバーっと乾かしたあとワックスを揉み込めば簡単にセットができます。

大したセットスキルがなくても、すごくいい感じに仕上がります。

僕のおすすめワックスはこれです

セットの手直しも簡単

風が強い日にセットした髪型が崩れることってありますよね?

そんな時もトイレなど鏡の前に行ってササッと手直しができます。

パーマがかかっていて、ワックスがついているので乱れた髪も簡単に元に戻したりセットし直せます。

セットしたあとスプレーで固める方法もありますが、その場合の手直しは極めて難しいので注意が必要です。

オンオフでヘアスタイルを使い分けできる

パーマはう濡れてる状態だと乾いている状態よりもより、クルっとなりやすいです。

なのでオフの日はウェット状態でワックスを使ったり、もしくはウェット系のワックスを使うことで普段より強めにパーマを出せます。

そうすることでオン、オフ使い分けのセットができます。

僕は家族と出かける時は、ドライヤーでざっと乾かしたあとに、先程紹介したWAXをシャンプーするかのように髪の毛に揉み込みます。

薄毛の人のトップが立ち上がりやすくなる

現在32歳のしゅんぴですが、ハゲてはないですが昔より明らかに髪の毛が細くなっています。

一応プロペシアを飲んで薄毛対策はしていますが、それでも年齢には勝てません。

するとトップの髪の毛がぺたっとなって、立ち上がりにくくなります。

トップがぺたっとなると、すごく老けて見えるし、自信なさそうな雰囲気が出ます。

そんな時はトップの根本にパーマをかけましょう。

そうすると髪の毛が細くて立ち上がりにくい毛も、ドライとワックスで立ち上がりやすくなります。

なんとパーマはこんな悩みも解決できるんです。

まとめ

会社員に緩めで軽めのパーマヘアスタイルをおすすめする5つの理由について紹介しました。

  1. シンプルにオシャレ
  2. セットがとにかく楽
  3. セットの手直しも簡単
  4. オンオフでヘアスタイルを使い分けできる
  5. 薄毛の人のトップが立ち上がりやすくなる

会社員の皆さんどうですか?

パーマヘアにしたくなったんじゃないですか?

ぜひパーマをかけて、ヘアスタイルを楽しみましょう!

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