【2019】小林誠司は打率低いけどスタメンで使うべき5つの理由

2019年は西武からFAで銀次郎が加入しましたが、今のところ小林がスタメンで出ている方が多いですよね。

残念なことに打率がものすごく低い小林誠司ですが、打率は低いけどスタメンで使うべき5つの理由について、考えてみました。

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小林誠司の打率の確認


引用元:スポナビ

小林誠司の入団してから現在までの打率を調べみました。

・2014年 .255

・2015年 .226

・2016年 .204

・2017年 .206

・2018年 .219

・2019年 .267(4/5終了時点)

まあ正直一軍選手とは思えない打率ですよね。

平均してみると.222でした。

打率は低いけどスタメンで使うべきか?

個人的にはスタメンで使うべきだと考えます。

理由は5つあります。

  1. 強肩
  2. リードいい
  3. エース菅野と相性がいい
  4. 巨人生え抜きの選手
  5. イケメンで人気がある

要は捕手に必要な能力は非常に高いレベルで備わっています。

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まとめ

1番から7番までこれだけ最高のバッターが揃っています。

丸がFAで加入してから、打撃陣のレベルは一回り大きくなったと感じています。

であれば、8番の小林(捕手)の成績は、やはりある程度は目をつむらないといけないかもしれません。

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