宮﨑駿の新作映画「毛虫のボロ」の内容やあらすじ!上映映画館はどこ?

ジブリと言えば宮﨑駿監督、宮﨑駿監督といえばジブリ。

宮﨑駿監督の短編映画アニメーション「毛虫のボロ」が3月21日より上映されることがわかりました。

「風立ちぬ」以降初めての作品で、非常に注目が集まっています。

短編映画ということで、上映時間は非常に短く、14分20秒しかありません。

そんなジブリ大好きな皆さんが、大注目の「毛虫のボロ」のあらすじや内容、上映する映画館について調べてみました。

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内容やあらすじは?

「毛虫のボロ」気になる内容やあらすじを調べてみました。

宮﨑駿監督はかねてから虫の視点のストーリーの映画を撮りたいと言われていて、遂にその思いが実現する作品がこの「毛虫のボロ」です。

ある日草むらの中で、卵から生まれた毛虫のボロが他の毛虫や外敵がいる世界へ、勇気を出して足を踏み出し、色んな体験を通して成長していくというような内容です。

14分20秒しかない短編作品ですので、あらすじ言い過ぎると内容が全部わかっちゃいますよね(笑)

とりあえず、今わかっているのがこんな感じのあらすじです。

上映映画館はどこ?

さて、3月21日より公開される「毛虫のボロ」ですが、いったいどこで見ることができるのでしょうか?

調べてみると、非常に限られた場所でしか見られません。

場所は、三鷹の森ジブリ美術館の映像展示室 「土星座」で上映されるということで、都内、関東近辺に住んでいない人からすると、極めて足を運ぶのが難しい場所です。

頼むからもっと色んな場所で上映してもらえないでしょうか。

ジブリ関係者の皆さん、どうかよろしくお願いします。

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まとめ

さて、「風立ちぬ」依頼の宮﨑駿監督の作品「毛虫のボロ」が3月21日から公開されますが、見れる場所が、三鷹の森ジブリ美術館の映像展示室 「土星座」しかないというのは、非常に残念ですね。

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