ショーンK復帰後のギャラは?名前の由来や自粛中は何を?年収や会社の年商は?

今年の3月に週刊文春によって、経歴詐称が判明したショーンKが正月の番組で復帰することがわかりました。

まあ本当に散々叩かれたので、もう社会的な制裁は充分にうけているとは個人的には思います。

正月に出演される番組は、1月1日4:00〜5:00にTOKYO MXで放送される、「世界見聞録〜モンゴルで経済と豊かさを考える度」でナビゲーターをされるようです。

そんな久々にショーンKを正月に見ることができるわけですが、ショーンKの復帰後のギャラや名前の由来、休止中に何をしていたのか?彼の会社の年商について調べてみました。

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復帰後のギャラはいくらか?

詳細なギャラはもちろん公表されていませんが、出演が取り消しになったユアタイムのギャラは1本40万円だったとの噂がありました。

まあ当時でいえばそれぐらい重宝される人材だったのだと思います。

今回の仕事もそれぐらいが妥当なところではないでしょうか。

ショーンKの名前の由来は?

彼のビジネスネームは、ショーン・マクアードル・川上です。

そして本名は川上伸一郎という名前です。

めっちゃくちゃザ・日本人ですね。

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休止中に何をしていたのか?

彼はタレント活動、ラジオのパーソナリティーやコメンテーターをしている印象が強いですが、企業の社長です。

ブラッドストーン・マネジメント・イニシアティブ・イミテッドというアメリカの企業です。

投資や経営のコンサルタントをされているようです。

ですので、日本のテレビに出れないからといって、仕事がなくなるわけではありません。

ただ経歴詐称の問題は少なからず、いや多いに彼の本業への影響もあったのではないかと思います。

特にアメリカの会社ですが、日本での仕事には影響した可能性は高いですね。

年収や会社の年商は?

こちら気になるところですよね。

以前ドキュメントの番組で、「年商30億」とコメントしていたことがあるそうです。

年商なので年収とはもちろん違いますが、数千万〜1億ぐらいは収入としてあるかもしれません。

テレビに出ていたときにも、コメンテーターなどの仕事もポツポツありましたから、テレビに出ていた時もテレビの仕事だけでも1,500万円ぐらいはあったのではないでしょうか。

経歴詐称したとはいえ、頭は悪くはないと思うので、テレビで見なくなっても、会社の仕事に影響したとしても、他の収入源を作っていそうな気はしますね。

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まとめ

最初にも書きましたが、もう充分社会的制裁は受けと思うので、またタレントの仕事を復帰させて上げていいと思います。

事務所のサンディは今回の番組をきっかけに復帰するとは言っていないようです。

あくまでこの番組のみスポットで復帰という形です。

shunpiには彼の需要がどれぐらいあるのかわかりませんが、イケメンですして復帰を待っているファンは結構いそうな気がします。

ホリエモンや脳科学者の茂木さんも結構擁護してましたし、復帰する日もそう遠くはない気がしますね。

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