北島智子、厚生労働省が弟に刺され死亡!犯行の動機は?精神疾患!?

厚生労働省の幹部で、

関東信越厚生局長

7月に就任したばかりの、

女性官僚、北島智子(56)が

弟に腹を複数回刺されて

死亡する事件が起きました。

医系技官・北島智子さんの悲報に絶句 「きっぷよく気さく」「ほんわか優しく芯強い」 趣味はお酒とスキー

日本大学医学部卒業後に

埼玉県庁に勤務され、

昭和63年に旧厚生省

入省されました。

そして今年の7月から

関東信越厚生局長という

女性幹部として新たなキャリア

始まったばかりまでした。

心よりご冥福をお祈り

申し上げます。

かなり期待もされていたようで、

非常に残念なニュースです。

しかも犯人は血の繋がった

実の弟です。

弟に腹を滅多刺しにされるって

いったいどんな気持ちでしょうか。

正直、私も妹が2人いますが、

想像できないですね。

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姉を殺害した弟の動機とは?

弟は港区のマンションに

80代の足の不自由

母親と暮らしていたようです。

10代の長男と長女

一緒に暮らしていました。

12日、北島智子さんが

マンションに行った際に

事件は発生してしまいました。

事件発生早々に弟を

逮捕できたのは、

長女が110番に通報したからです。

この状況で自分の

父親を通報するなんて

なんといえば、いいのか、

すごいと思います。

母親の面倒を自分が見ていて、

介護疲れみたいなことが

あったのでしょうか?

たぶんそれは間違いなく

あったと思います。

が、姉を殺す動機には

なりません。

いったい何故弟は

姉を殺害したのか。

現時点での動機は

まだはっきりしていません。

弟には精神疾患があるのか?

この事件の記事を見ていると

「精神疾患」があって、

通院履歴があるとありました。

それがどうした?

人殺しに変わりないだろ!

というのが我々一般人の

最も多い意見だと思います。

が、世の中そういう人ばかり

ではありません。

死刑反対を訴え続けている

どうかしている人たちも

たくさんいますが、

事件の加害者を守る人たちも

存在します。

よくわからない人権派

人たちです。

言ってることは理解できる部分も

ほんの僅かにはありますが、

人が殺されているんです。

まずはそれ相応の報いを

受けさせるのが先です。

名前を顔を公表して

罰を受けて、

さらにそのあと

死刑にするとかどうとかって

話だと思います。

しかも精神疾患というのは

症状を判断するのが最も

難しい病です。

逆に言えば悪いやつらは

それを利用しかねません。

北島智子さんを殺害した

実の弟を徹底的に動機から

何から調べ上げて、

罰を与えてほしいものです。

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まとめ

当たり前のように毎日

殺人事件が発生します。

色んな理由で殺害する人、

そして殺害される人、

犯人を捕まえる人、

法で犯人を裁く人、

犯人を裁判で守る人、

いろんな人達が1つの

事件には絡んできます。

人間が存在する以上は、

殺人事件はなくなりません。

しかし、限りなく減らすことは

できないのでしょうか。

弟に姉が滅多刺しにされるなんて、

いかなる理由があっても許せません。

すいません、感情的になっちゃました。

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