桂文枝がまた不倫!なぜバレた?メールや電話の内容や妻や子供の反応が気になる!

落語会の巨匠中の巨匠である、桂文枝がまたしても、またしても!不倫をしていたことが判明しました。

お相手の女性は仮名ですが、夏目恵美子さんという女性です。

2008年に大阪演芸場で知り合ったのがきっかけで、連絡を取り合うようになり、関係が深まっていったということで、今では電話やメール、夏目さんのご自宅へ文師さんが行くこともあるようです。

週刊新潮によると8年間も続いている関係だということです。

2016年にフライデーが報じた、元演歌歌手の紫艶との不倫は20年続いていたと言われていましたが、いったい何がどうなっているのでしょうか?

2人の女性と不倫をしていたということなのでしょうか?

やはりこれだけ仕事のできる人はやはりかなり多汗なのでしょうか。

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なぜバレたのか?

なぜ週刊新潮がこのようなビックスクープをキャッチすることが出来たのでしょうか?

本当に不倫をしていたとして、なぜいつどこでバレてしまうのでしょうか?

今回でいうと、夏目さんがお金目的のために週刊新潮に情報を売ったということで間違いないですが、交際を続けていた夏目さんにこのような行動をさせた人物がいると思いませんか?

8年間この日のネタを売るために交際を続けてきたとは思えません。

“無料で遊べる愛人”

ということに気づいたというような発言をしているようですが、誰かが裏で糸を引いているでしょうね。

桂文枝に近しい人の裏切りなんかがあるような気がしますね。

でないと、週刊新潮もたどり着けなかったはずです。

メールや電話の内容は?

さて生々しいメールや電話の内容が、週刊新潮には掲載されているようです。

聞いただけでぞっとして背筋が凍りそうですよね。

週刊新潮によると、電話は1日3回必ずしていたそうです。

現在わかっている情報を確認してみましょう。

文枝「今日はなに着てんの?」

恵美子さん「今ですか……今ネグリジェですね」

文枝「ネグリジェをねぇ……写真撮ってよう送らんやろ。どうして送ったらええか、わからへんやろ。今度ぼくが行った時に撮ったるわ。な? 前に写したやつはあるねんで」

こんなやりとりが公開されるなんて、普通の人間ならもう人生終わっちゃいますよね。

怖すぎるでしょう。

夏目さんは他にもこんなこんなことも答えています。

「文枝さんがやって来るとマッサージしてあげて、添い寝をしてキスをするんです。この頃から彼は“将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい”と言うようになっていました。“最期ぐらいは恵美子がいいんだ”とも話してくれて、私も夢見心地になっていました」

いったいいくらでこんなプライベートなネタを売ったのでしょうか。

本人も基本的には金目当てで付き合っていたってことなんでしょうね。

もしくは交際してから途中から、そういう考えで交際を続けていたのかもしれません。

不倫はダメですが、こんなディープなことを週刊誌に売るなんて行為は人としては終わっていると思いますね。

もちろん、文師さんがしたことは許されません。

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妻や子供の反応は?

前回の不倫がバレたときにはカメラの前で号泣しながら妻に家族に謝罪をした文師さんですが、さすが1年後にまた不倫発覚となれば、これはもう離婚の可能性も極めて高くなるのではないでしょうか。

お子さんは娘さんと息子さんがいらっしゃいますが、娘さんは音楽の仕事、息子さんは文師さんの個人事務所で働いているようで、もちろんもう立派な大人です。

ご家族がどのような反応をして決断されるかは今後の報道に注目ですね。

まとめ

とにかく芸能ニュースは今年も不倫不倫不倫!ということで多いに盛り上がった1年だったのではないでしょうか。

他人の不倫なんてどうでもいい!って人ももちろんいると思いますが、shunpiも含めて、こういう話題はなんだかんだみんな関心があるんですよね。

バレてないだけで不倫している芸能人はまだまだうじゃうじゃいるんでしょうね。

たくさんの不倫ネタがあった2017年の年の瀬に大きなのが一発追加されましたね!

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